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05 September 2006

05SEP : あの馬鹿はドゥーン城をめざす (その1)

こころのヲタクまつりこと、モンティ・パイソン・デイ@ドゥーン城から帰ってまいりました。






感想。







物凄く面白かったです。







と小学生の作文なみの感想しか述べられず恐縮ですが、
いやほんとに物凄く面白かったんです。
だって、
ひえー!!
どえーーー!!!
すげーーーーーーー!!!!
どははははははははははーー!!

おもしろいものすごく面白い面白いよ英人パイソノタの皆様!!!!

片道7時間かけていや行ってよかったのよかないのなんのってもう!!!


と語るだけで気がへんになりこれかれましてすぎちょびれはっぱふみふみ。


とパイソなお花畑方面をふらーとさまよいそうになるみずからを叱咤激励し正気にとどまり、詳しいご報告は明日改めて。


それまでのつなぎとして、巷で話題の「天声人語風メーカー」でこんなことをしてみる。とりあえずビールと枝豆とこれをおあてになってください。



店員はオウムは寝ていると主張している。しかしちょっと待って欲しい。そう主張するには早計に過ぎないか。店員の真摯な姿勢が今ひとつ伝わってこないのである▲例えばオウムは完全に死んでいると主張する客の声もある。このような声に店員は謙虚に耳を傾けるべきではないか▲思い出してほしい、そこに至るまで何度も店員は客の叫びを無視している。店員は客のオウムが死んでいるという主張を間違いであるかのような発言をして批判を浴びた。確かに客にはイプスウィッチとボルトンの識別能力に欠けるという問題もある。だが、心配のしすぎではないか▲店員の主張は一見一理あるように聞こえる。しかし、だからといって本当にオウムは寝ているだけだと主張できるのであろうか?それはいかがなものか。的はずれというほかない▲事の本質はそうではではない。その前にすべきことがあるのではないか。店員は、未来を担う一員として責任があることを忘れてはならない。店員の主張には危険なにおいがする。各方面の声に耳を傾けてほしい。▲店員に疑問を抱くのは我々だけだろうか。オウムは寝ていると主張したことに対しては客の反発が予想される。そのオウムは完全に死んでいて元オウムであるという主張を支持する声も聞かれなくもない▲店員もそれは望んでいないはず。しかし一方で、店員はオウムの死骸を止まり木に釘止めすることが下手である。その上でオウムは寝ていると主張する事はあまりに乱暴だ。店員は再考すべきだろう。▲店員がオウムは寝ていると主張したことにより波紋が広がるであろう。このような今こそ冷静な議論が求められる。





(上記サイトで生成された文をちょっといじってます。)

現在厨房では必死で正気の管理人がじたばた奮闘中。

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